kanbara shunya

自己紹介

幼い頃から人の感情や思考を敏感に感じ取っており、幸せや愛とは何かを考えて過ごしていました。しかし理想と現実の違いや家族関係の悪化、友達との世界観の違いに悩む様になり、生まれ持った能力を閉じるようになりました。
20歳ごろ、今の自分は本来の自分ではないような感覚に悩み、このままでは生きていけないと思うようになり、幼少期の頃の世界観、心を思い出すことを始めます。
あの頃手にする事ができなかった幸せ、人と違ったことへの悩みを受け入れ、それでも僕はあの頃の僕のままで良いのだと自分らしさを愛することを決めました。
過去僕は様々なことを諦めていましたが、本当の自分と向き合うことで大切な心を思い出し、スピリチュアルの能力を使って、たくさんの人を愛することが僕の人生だと気が付きこの活動を続けています。

活動への想い

生きていくために自然と身についた不要な観念を手放し、本当の自分の想いを大切にして生きていくことが、才能を開花させることにつながります。

見知らぬ誰かが自分らしく輝いて生きる姿は僕にとっての喜びでもあります。ですから自分の純粋な心はこの世界にとっても尊いものなのだと気づいて欲しいのです。

「大切なものは自分の中にある」その答えに辿り着くことが、あらゆる物事や人に対して、美しさや尊厳を実感できるように成長すると信じてください。それが繋がりを持った社会を作っていくのです。

​サービス内容

​個人セッション

​答えは自分の中にある

本来持って生まれた、意思決定する力を思い出し、あるがままの自分を活かすために物事の見方、捉え方を整理します。

本来の自分の姿で課題をクリアし、望む力現実を創り出しましょう。

​一対一の対面、またはZOOMを使用してセッションを行います。

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​不要な意識に囚われている

10000年先に光を

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輝きをそのまま​放とう

​親子セッション

​未来を信じて

​ぼくの幼少期のスピリチュアルな体験をもとに、お子様の意識とつながり、読み解きます。

言葉にできない想い、ご両親に伝えたいメッセージを知りたい方へ

​0歳~15歳程を対象に対面で行います。ぜひ親子でいらしてください。