【 瞑想上級者向けリーディング法 】

無から一筋の意識、即ち自分の意識情報体を宇宙に向け、突き上げる。

それには、自ら自分というものものを持ち合わせ

その意識を宇宙に向けて発信することが前提。

魂の強さ、革新的な自信が必要とされる。

(意識を宇宙まで上げる魂の強さ、体力、のようなものを

 持ち合わせていないとならない。)

そして、これをできるだけ上まで

(中途半端な高さまでしか上げられない場合、マイナス的な

 意識情報体と繋がる可能性があるので、ある一定の魂の強さ

 になるまでは、軽はずみにこれを行うのは慎むべき)

上げられるところまで上げたら、10秒間待つ。

そして、ゆっくりと、自分の魂のところまで意識を戻してくる。

そこから、聞こえてくる・感ずる風、音、動き、気配、映像を

しっかりと捉える。

それは宇宙からの知らせ。

すなわちリーディングとなる。

また、気配、音、映像、それを読み解く力は、己と力とする。

一番大事なこと、この、見えるもの感ずるものを

どう読解するかによって、価値が変わってくる。

リーディングは、するべき者せざる者、何の上下関係もあらず、

大事なのは、それをどう理解するか、それがヒーラーの極意。

リーディングの力のみならず、

自分に起こった事柄を、どう読み解くのかに影響す。

必ず世の中のために、読み解くこと。


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