筆談の詩人、神原康弥

June 13, 2017

常識にとらわれず


良いと思うものは取り入れていく。


不都合でありながら伝統的に残るものは


変化させつつ新しい風穴を空けていく。

 

風は言う。


時期が来たならば教えましょう。


地響きと共に改革は進む。


安全かつ滞りを残さずに。

 

夜は言う。


闇は幾日をも通り越し


安心、癒し、愛を与えられる。

 

人は生きる。


無という恐怖は


いつの時代も明日を創る。

 

ママは泣くのかも知れない。


けれど冒険は心地よい。


子ども達は反乱を起こすだろう。


いち早く、


希望に満ちた道を見つけて。

 

夢は老女の足元に落ちて


さざ波を起こすだろう。


生きることも奇跡


宇宙の星も奇跡


地球も宇宙も同じ世界。

 

全ては愛


しかし完全はない。


だからこそ美しい。

 

いつもありがとうございます。


感謝致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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