新刊が発売されます。

March 31, 2018

昨年より取りかかっておりました本

『ぼくはエネルギー体です』(4月11日 風雲舎)がいよいよ発売となります。

応援くださった皆様に感謝申し上げます。


amazonでは予約可能です。どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

風雲舎サイトより)

 

動けない。
しゃべれない。
でも、妖精や精霊と話せるし、
天の声も聴こえる。

(天の声を聴く詩人)神原康弥(著)
ISBN978-4-938939-92-2
4月5日発売 定価(本体1400円+税)

著者の神原康弥さんは25歳の青年。
2歳半のとき、「脳症」と宣告された。
以来、動けない、しゃべれない。重度の障がい者。
だから、自分で自分をダメ人間だと思っていた。

でも、著者はこんなことができる。
浮遊霊と話せる。
妖精や精霊と会話できる。
「あそこに行こう」と思って意識を集中すると、そこへ飛ぶ。
時間も空間も超え、あっちこっちへ飛んだ。

こうして「宇宙根源」と出会ったり、昔の偉い人や、著名人の声も聴いた。
退屈しのぎに、10年後、100年後の世界も見てきた。
だんだん、宇宙のことや、地球や人間のことがわかってきた。

そんなことを人に話すと、「へえ、そうなの」と聞いてくれる人が増えた。
誰かに何かを相談されると、著者はその人の魂と会話する。
魂のほうが、本人の事情に詳しいことが多いから。
魂と会話することを「リーディング」という。
リーディングの内容を本人に伝えると、なるほどと納得してくれた。
こうしてセミナーや講演会で話す(指談という方法で)ことが多くなった。
もうダメ人間ではない。
そこには、宇宙的な叡智が溢れている。

 

 

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