新刊が発売されます。

昨年より取りかかっておりました本

『ぼくはエネルギー体です』(4月11日 風雲舎)がいよいよ発売となります。

応援くださった皆様に感謝申し上げます。

amazonでは予約可能です。どうぞ宜しくお願い致します。

風雲舎サイトより)

動けない。 しゃべれない。 でも、妖精や精霊と話せるし、 天の声も聴こえる。

(天の声を聴く詩人)神原康弥(著) ISBN978-4-938939-92-2 4月5日発売 定価(本体1400円+税)

著者の神原康弥さんは25歳の青年。 2歳半のとき、「脳症」と宣告された。 以来、動けない、しゃべれない。重度の障がい者。 だから、自分で自分をダメ人間だと思っていた。

でも、著者はこんなことができる。 浮遊霊と話せる。 妖精や精霊と会話できる。 「あそこに行こう」と思って意識を集中すると、そこへ飛ぶ。 時間も空間も超え、あっちこっちへ飛んだ。

こうして「宇宙根源」と出会ったり、昔の偉い人や、著名人の声も聴いた。 退屈しのぎに、10年後、100年後の世界も見てきた。 だんだん、宇宙のことや、地球や人間のことがわかってきた。

そんなことを人に話すと、「へえ、そうなの」と聞いてくれる人が増えた。 誰かに何かを相談されると、著者はその人の魂と会話する。 魂のほうが、本人の事情に詳しいことが多いから。 魂と会話することを「リーディング」という。 リーディングの内容を本人に伝えると、なるほどと納得してくれた。 こうしてセミナーや講演会で話す(指談という方法で)ことが多くなった。 もうダメ人間ではない。 そこには、宇宙的な叡智が溢れている。


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